V2H
(EV充電・給電設備)
EVの大容量バッテリーを家庭用の蓄電池として活用。普通充電より短時間で充電でき、停電時は家に給電できます。
EVを「走る蓄電池」に変えるV2H、給湯の光熱費を抑えるエコキュート。太陽光との組み合わせで、電気を「買う」から「つくって使う」へ切り替えます。
OUR SERVICES
太陽光・蓄電池と組み合わせることで効果が最大化します。電気工事士の資格を持つ自社スタッフが、設置場所の可否から判断します。
EVの大容量バッテリーを家庭用の蓄電池として活用。普通充電より短時間で充電でき、停電時は家に給電できます。
空気の熱でお湯を沸かす高効率給湯器。ガス給湯器からの切り替えで、給湯にかかる光熱費を抑えられます。
給湯・調理・暖房を電気に集約。太陽光と組み合わせることで、自家発電した電気を最大限に活かせます。
V2Hや蓄電池の設置には分電盤やブレーカーの容量確認が必要。自社の電気工事士が対応します。
V2Hなら充電が速く、車の電気を家でも使えます
故障してからでは選ぶ余裕がありません。計画的な交換を
自家発電した電気で給湯・充電すれば効果が最大化します
オール電化への集約で基本料金を一本化できます
MERIT / DEMERIT
蓄電池を別途買うより大容量。停電時は数日分の電力をまかなえるケースもあります。
200V普通充電より短時間で充電。夜間の割安な電力プランと組み合わせれば効果的です。
空気の熱を利用するため、消費電力あたりのお湯の量が多く、高効率です。
V2H・エコキュートは国や自治体の補助対象になることがあります。申請までサポートします。
→ お乗りの車種と機器の組み合わせを事前に確認したうえで、機種をご提案します。
→ 現地調査で設置可否・分電盤の容量・配線ルートを確認してからお見積りします。
→ ご家族の人数から適正なタンク容量を選定。隣家との距離を考えた設置場所をご提案します。
→ エコキュートは10〜15年が交換目安。長期の収支を含めてご説明します。
| 設備 | 費用目安 | 備考 |
|---|---|---|
| V2H(機器+設置工事) | 80万円〜150万円 | 分電盤工事の有無で変動 |
| エコキュート(370L) | 40万円〜70万円 | 既存撤去・処分費込み |
| エコキュート(460L) | 50万円〜85万円 | 4人以上のご家庭向け |
| IHクッキングヒーター | 15万円〜30万円 | 電気工事費を含む |
| 補助金 | △ 制度により変動 | 対象機種・年度で変動 |
※ 現地の設置条件(配線距離・基礎工事・分電盤の容量)により変動します。
補助金は年度・自治体により対象機種と金額が異なりますので、最新の制度で試算します。
フォーム・電話・
LINE/約2分
車種・家族構成・
光熱費を確認
設置スペース・
分電盤を確認
対象制度を
あわせてご提示
書類作成を
代行します
自社の電気工事士が
施工(1〜2日)
アプリ設定まで
サポート
※ 天候や建物の状況により、工程や期間が前後する場合がございます。
WORKS
実績の一部のご紹介となります。
その他
EV購入を機にV2Hを設置。太陽光で発電した電気を車に充電し、夜は車から家へ給電。停電時の備えにもなりました。
工期 2日 / 費用 約135万円
その他
築15年でガス給湯器が故障寸前。太陽光との相性を考えエコキュートへ切り替え、給湯の光熱費が下がりました。
工期 1日 / 費用 約50万円
その他
太陽光・エコキュート・IHを同時導入。昼間に沸かす設定にして、自家発電した電気を給湯に回しています。
工期 4日 / 費用 約200万円
OWNER’S VOICE
★★★★★
うちの車で使えるかどうかを最初に確認してくれて、無駄な提案がありませんでした。停電したときの安心感が違います。
★★★★★
壊れる前に相談して正解でした。家族の人数からタンクの大きさまで提案してもらえました。
FAQ
現地調査で設置可否・分電盤の容量・補助金の対象可否を無料で確認します。無理にお勧めすることはありません。
足場を組む工事は「まとめて1回」が最も費用対効果が
高くなります。