太陽光発電システム
屋根の形状・方位・面積から最適な容量を設計。
年間発電量と電気代削減額をシミュレーションでお見せします。
電気代の上昇と、停電への備え。屋根の健全性を確認したうえで、発電シミュレーションと補助金の試算を無料で行います。屋根工事とあわせれば、足場は1回で済みます。
OUR SERVICES
「載せられるかどうか」は屋根で決まります。屋根の向き・面積・劣化状況を先に診断できることが、屋根工事も手がける当社の強みです。
屋根の形状・方位・面積から最適な容量を設計。
年間発電量と電気代削減額をシミュレーションでお見せします。
昼間に発電した電気を夜に使う/停電時に使う。
容量・出力・全負荷か特定負荷かをご要望に合わせて選定します。
卒FIT後の売電単価を考えると、自家消費に回すセット導入が有利になるケースが増えています。
国・各都道府県・市区町村の制度を組み合わせて試算。
書類作成と申請手続きを代行します。
自家消費に切り替えることで、購入電力を圧縮できます
蓄電池があれば、停電時も冷蔵庫・照明・通信を維持
売電単価が下がるため、蓄電池での自家消費が有利に
足場が1回で済み、防水と太陽光を両立できます
MERIT / DEMERIT
発電した電気を自宅で使う分、電力会社から買う量が減ります。余った分は売電収入に。
蓄電池があれば夜間や災害時も電力を確保。全負荷型なら家全体をバックアップできます。
国・各都道府県・市区町村の制度を組み合わせることで、初期費用を大きく圧縮できます。
屋根の防水・下地を整えたうえでパネルを載せるのが、最も合理的な順番です。
→ 助金の試算と、電気代削減額による回収年数を数字でお見せしてから判断いただきます。
→ 南向き以外でも成立するケースは多数。まず無料シミュレーションで実数を確認します。
→ 10〜15年でのパワコン交換費用も、初期段階の収支計画に含めてご提示します。
→ 屋根の状態を先に診断。必要なら防水・葺き替えとセットで最適な工程を組みます。
| 項目 | 金額の目安 | 備考 |
|---|---|---|
| 太陽光 5.0kW | 約125万円〜150万円 | 1kWあたり 約25〜30万円 |
| 蓄電池 10kWh | 約150万円〜200万円 | 容量・メーカーで変動 |
| 補助金(国+県+市) | △ 数十万円〜 | 年度・予算により変動 |
| 実質のご負担額 | 無料シミュレーションで算出 | 回収年数もあわせて提示 |
※ 上記の金額は工事費用・諸経費などを含みます。
※ 補助金制度は年度ごとに内容・金額・受付期間が変わり、予算上限に達し次第終了します。最新の制度に基づき個別に試算しますので、金額は必ず現地調査時にご確認ください。
フォーム・電話・
LINE/約2分
先に屋根を見るのが
当社の順番
年間発電量と
削減額を提示
国・各都道府県・
市区町村の制度を組み合わせ
書類作成を
お手伝いします
自社職人が施工
(1〜3日)
発電状況の
確認方法もご説明
※ 天候や建物の状況により、工程や期間が前後する場合がございます。
WORKS
実績の一部のご紹介となります。
太陽光
南面の切妻屋根に設置。屋根塗装と同時施工で足場を1回にまとめました。停電時も冷蔵庫と照明が使えるよう全負荷型を選定。
施工費用 約300万円 / 実質のご負担 約40万円
蓄電池
10年前に設置した太陽光の卒FITを機に蓄電池を追加。売電から自家消費へ切り替え、購入電力を大幅に削減しました。
施工費用約250万円 実質のご負担約30万円 / 工期 1日
太陽光
築30年で下地が劣化していたため、先に葺き替えを実施。健全な屋根の上にパネルを載せ、将来の脱着費を回避しました。
施工費用約300万円 / 工期 14日
OWNER’S VOICE
★★★★★
屋根の状態を先に見てから提案してくれたのが安心でした。補助金の書類もほとんど作ってもらえて助かりました。
★★★★★
売電が終わって困っていたところ、蓄電池で自家消費に回す方法を数字で説明してもらえて、納得して決められました。
FAQ
屋根の診断・発電量の試算・補助金額の概算まで無料。数字を見てから、導入するかどうかを判断してください。
足場を組む工事は「まとめて1回」が最も費用対効果が
高くなります。